株主優待家庭買い取りの事情紹介

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こんばんみー!

今日はお休みで長男と二人で早朝に磯遊びに行ってきました!6時ごろの海は気持ちが良いですね!

そしてそして、なんと砂浜に海ガメが居たのですね・・・ 😯

もう一瞬、時が止まりましたよ!

結局、卵を産まずに帰って行きましたが私が着いて30~40分は滞在されていました。

この海岸で発見されるのは20年ぶりだそうです(役所の人が来て言っていました)。

なんだかハッピーでした! 😛

さて、今回の記事は普段から資金を増やすために行っている方法、株主優待を家庭で買い取る方法を紹介致します。

まぁ、そんな大した方法ではないです(汗)

株主優待、家庭買い取りについて

私が運用している金額は総額500万円でした。年間25万程度を「株主優待クロス取引」と「その他のローリスク運用」にて安定的に増やしています。

年利にすれば約5%ですね!

500万円という資金のうち、300万円はそもそも自動車購入資金です。2~3年後に買い替えます。

そのため、家計とは切り離して考えている資金であり、家計から独立させています。

年間25万円のうち、おおよそ、7~8万円程度は家計での買い取りを実施しています。

どんなものを買い取るの?

  • クオカード
  • 図書カード
  • 商品券
  • お食事券(すかいらーくやマクドなど)
  • お買い物券(イオンなど)
  • 自社製品

ですね!

クオカードはコンビニではもちろん、ガストでも使えるため、私のおこづかいからも率先して買い取っています。

相場は1000円分クオカードであれば700~800円です。手数料もありますからそんなに値引きはできません。

図書カードも同様です。ただ、図書カードは本屋さんでしか使えないため、クオカードに比べて使い勝手が悪いような気もします。

商品券も同様に手数料があるため、大幅な値引きができない状態です。現金と同様に使えるため、非常に使い勝手がいいのですが、商品券を優待として出している企業も少なく、頂ける金額も低めです。

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お食事券は上記3つと比べると頂ける金額が大きくなり、ネットオークションで売却することで現金化することができます。しかし、そこにはオークション手数料や送料がかかってきます。それに発送作業も手間です。

そんな時、妻が必要と感じた優待であれば、買い取り金額は相談の元、買い取ってくれます。

相談・・・といっても叩かれることがほとんどですが、オークション金額の7掛けぐらいですかね・・・ 😯 まぁ、いいんです!(笑)

お買い物券も同様です。イオンなどは家でも人気が高いため、そこそこの金額で買い取ってくれます。たま~に行くレベルの店の優待は全部買うことを渋られ、最終的に叩かれる、という感じです(笑)

自社製品ではネットオークションの値段が買い取り金額の参考になります。もちろん、オークション取引価格よりも安くなってしまいますが、妻はオークションの正確な価格帯を知りません・・・。そんな場合は同等の価格を提示するか若干割高にします(笑)

騙しているわけではありません!!!普段、叩かれている分の帳尻を合わせているのです! 😆

まぁ、株をミスってからも追加資金をしぶしぶですが出してくれましたし、こんなこと(クロス取引)をしていて、順調にいっているというアピール(恩返し)的なところでもありますからね。

しかし、家計でオークションの値段より安く優待を買うことができているため、家計にとってもプラスですし、自動車購入資金も貯めることができます。さらには増えた資金で追加投資を行うこともできるといったメリットも非常に大きいです。

貯まる金額は少しずつですが、小さなことからコツコツとやっていきたいと思います! 😈

そして、増えた資金で新たな投資にもチャレンジしていきたいと思います。

ご観覧ありがとうございました<(_ _)>

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