注目の海外ETFと米国個別銘柄

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お疲れ様です!

先月、ウェルスナビにてロボットアドバイザーデビューを果たしたいくら軍艦です!

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WealthNavi 採用ETFについて調べてみた

まぁ、お金も無事に返金されたのでめでたしめでたしですよ、本当に!

欲しい海外ETF

海外ETFを購入する際は、NISA口座を考えています。

具体的な銘柄は

  1. iシェアーズ米国優先株式ETF(PFF)
  2. バンガード・米国高配当株式ETF(VYM)

です。ETFの王道、VTIはもちろん欲しいですがロボアドで購入しているので除外、また、新興国なども同じ理由で除外しています。つまり、分散投資はロボアドがある程度やってくれているので自分で行う投資は若干、偏っていてもいいのかなと判断しています。

そして、NISA枠での購入ですので税制面でのメリットを十分に受けるためには「高配当」というのが一つのキーワードになると思います。

その点は上記2つのETF,特にPFFは毎月分配型のようですね!素敵!(笑)

おそらく、1度に買える金額は10万円程度からのスタートですが、下落時もめげずに買っていきたいと思っています。

そして、同じ理由でVYMも挙げていますが、債券的な動きをするPFFの特性やロボアド銘柄を考えると配当を貰いながらもリターンも求めることのできるETFと思っています。こちらは余裕ができたら購入、と言うようなスタンスです。

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欲しい米国個別銘柄

米国株式を購入する際も、NISA口座を中心に活用していきたいと考えています。

そして、米国株式市場上場の源泉徴収のない株を狙います。

  1. 油株のロイヤルダッチシェル(RDSB)
  2. 一般消費財のユニリーバ(UL)
  3. たばこのフィリップモリス(PM)
  4. 送電やガスのナショナルグリッド(NGG)
  5. 飲料のディアジオ(DEO)
  6. オーストラリアの大手銀行、ウエストパックバンキング(WBK)

と「たぱぞうさんのブログ」を参考に記載させていただきました。

そして、この中で真っ先に買いたいのがフィリップモリスです。最近、不調な決算にて株価が下がり気味です。とりあえず、10万円分ぐらいを買う計画をしていますが、ETFを買う以上に緊張するでしょう・・・。

やるやる詐欺???笑

自分で言うのもなんですが・・・結構、慎重派です!(笑)

ですが、自分で納得いくまで検討しないと踏み切れないタイプのようです。

結果、ロボアドに着手しました。

これからも皆様の知識を頂戴しながら資産運用を楽しく行うことができればと思っております(*^^)v

ご観覧ありがとうございました<(_ _)>

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コメント

  1. 改めてみるとやはり海外ETFの商品は充実していますよね。世界分散投資なら国内の投資信託でもそれなりに安いコストでできるようになってきましたが、バリエーションを付けたいならまだまだ商品不足だと感じます。

    商品も数はあるのですが出来高不安で買いにくいという側面が国内ETFにはあると感じます。

    • ikuragunkan より:

      クロスパールさん、コメントありがとうございます!
      そうですね!海外ETFはセクター別の商品も豊富ですからバリエーションがありますよね。
      まぁ、ドルを持つ面倒臭さもありますが、ボチボチやっていきます(笑)