制度信用クロスへの挑戦

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いくら軍艦の制度信用売りへの挑戦

ちなみに私は普段の「クロス取引」では「一般信用売り」を中心に行っています 😛

安全ですもん!(笑)

しかし、ここでは私が実際に「あー!この優待が欲しい!やるぞ!やってやるぞ!」状態になり、「制度信用売り」を使って「クロス取引」をする条件を書きます :mrgreen:

ただ、それが正解なのか、不正解なのか自分でもわかっていませんが、今のところ大きな損益には繋がっていません!!!

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コツ

  1. 「最高逆日歩(最逆)」を調べ、優待価値が最逆を上回ることを確認 🙂
  2. 過去の逆日歩をネットで調べ、多くついていないことを確認:-)
  3. クロス取引をしようとしている企業の時価総額が1兆円を超えていることを確認 🙂
  4. クロス取引をしようとしている企業の株の保有比率に海外ファンドが多いことを確認 🙂
  5. 「制度信用売り」を用いてクロス取引を仕込む場合は権利付き最終日の昼休憩時間に「注意喚起が出ていないことを確認して」仕込むべし!

とまぁ、この5つぐらいですね~ 😛

1.は単純に書いたとおりです。優待価値が高ければ元は取れるはずですからね! 😛

2.も重要です。過去に大きな逆日歩をつけている場合は参加を断念します 😛

3.これは聞いた話ですが大企業(1兆円企業)であることで株数が多いということが逆日歩をつけにくくすることに大切のようです 😛

4.これは日本の個人投資家は企業が不安定な時には総会にて発言権を得るために株を保有しておきたいため、株価が下がった場合は株を貸し出さず、保有を維持するために株不足が発生する、とのこと。それに比べ、海外の投資家は1円でも儲けたい!総会での発言権などはどうでもいい!ため、保有する株のほとんどを貸し出す傾向にあり、株不足となりにくいのだそう 😛 まぁ、リーマンショックみたいな場合は別のようですが 😯

5.これはこの通りです。「注意喚起」と「最逆」は本当に勘弁です。ただ、権利付き最終日の午前中に出ていなければ安心度も高い、というふうに言われています!

という知識を元に「制度信用クロス=逆日歩への対策」を行っています! 😛

まだまだ、この「制度信用売り」という部分への理解は不十分なところがありまして、私自身今後も勉強してかないといけない項目でもあります 😯

ですので、上記、知識が間違っていたとしてもご勘弁くださいませ(笑)

現在、制度信用には「GMOクリック証券」をおすすめしています 😛

↓もしよければ一度、公式ホームページにて魅力を見てみてください! 😀 ↓

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また、私の「GMOクリック証券の紹介記事」もお読みいただければ幸いです!

GMOクリック証券の特徴とコツ
ご観覧ありがとうございました<(_ _)>

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