GMOクリック証券の特徴とコツ

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今回はGMOクリック証券のご紹介記事です 😛 

GMO証券の最大の魅力はなんといっても少額取引金額手数料の安さです :mrgreen:

現物株式売買は10万円以内であれば95円、50万円以内でも260円と業界最安値水準となっています 🙂

クロス取引専門に資産運用している私からすれば、うれしい限りです!

↓クリックして公式ホームページで魅力を見てみてください! 😛 ↓



以下の現物株式売買の手数料表を参照してください!

1約定ごとプラン〜取引回数が少ない方にオススメ〜

手数料プラン 約定代金 手数料(税込)
1約定ごとプラン 〜10万円 95円
〜20万円 105円
〜50万円 260円
〜100万円 470円
〜150万円 570円
〜3,000万円 900円
3,000万円超 960円
  • 上記全ての手数料において指値・成行の区別はございません。
  • 取引のない日は手数料はかかりません。
  • 同一の銘柄の1回の注文で複数の約定が成立した場合は、当日中であれば1つの約定として手数料を計算します。「週末まで」、もしくは「日付指定」の注文をして約定日が異なった場合、各約定日ごとにそれぞれ手数料を計算します。
  • 未成年口座および課税ジュニアNISA口座(特定口座)でのお取引につきましては、上記手数料体系になります。

1日定額プラン〜1日で多くの取引をする方にオススメ〜

手数料プラン 約定代金 手数料(税込)
1日定額プラン 〜20万円 230円
〜30万円 300円
〜50万円 430円
〜100万円 860円
〜200万円 1,260円
〜300万円 1,660円
300万円超 以降、100万円ごとに290円を加算
  • 上記全ての手数料において指値・成行の区別はございません。
  • 取引のない日は手数料はかかりません。
  • 未成年口座および課税ジュニアNISA口座(特定口座)でのお取引につきましては、上記手数料体系になります。

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以下は信用取引の手数料一覧です。ご参照ください 🙂 

1約定ごとプラン

手数料プラン 通常プラン VIPプラン
約定代金 通常手数料 約定代金 通常手数料
1約定ごとプラン 〜500万円 100円 約定代金にかかわらず0円
500万円超 0円
  • 上記全ての手数料において指値・成行の区別はございません。
  • 取引のない日は手数料はかかりません。
  • 同一の銘柄の1回の注文で複数の約定が成立した場合は、当日中であれば1つの約定として手数料を計算します。「週末まで」、もしくは「日付指定」の注文をして約定日が異なった場合、各約定日ごとにそれぞれ手数料を計算します。

1日定額プラン

手数料プラン 通常プラン VIPプラン
約定代金 通常手数料 約定代金 通常手数料
1日定額プラン 〜10万円 100円 約定代金にかかわらず0円
〜50万円 210円
〜100万円 420円
100万円超 以降、100万円ごとに315円を加算
  • 「制度信用取引」と「一般(無期限)信用取引」ごとに「約定代金」を合算し、「手数料」を計算します。
  • 上記全ての手数料において指値・成行の区別はございません。
  • 取引のない日は手数料はかかりません。

金利・諸経費(税込)

項目 信用買い 信用売り
制度 一般(無期限) 制度 一般(無期限)
金利 通常プラン:2.1%(年率)
VIPプラン:1.9%(年率)
3.5%(年率) 0.0%(年率)
貸株料 1.10%(年率)
逆日歩(品貸料)
※証券金融会社が日々発表している銘柄・金額
受取 支払
信用管理費 1ヶ月の応答日毎に、1株当たり10.8銭(上限:1,080円 下限:108円)
信用取引名義書換料 54円/売買単位
※ETFは5.4円/売買単位

GMO証券の魅力解説

証券会社数社との手数料比較を行った結果、0円~500万円以内までの現物手数料部門では第3位・信用取引手数料部門でも第3位と安定感が半端ないのです!!! 😯

ちなみに信用取引で500万円以上を行う場合は信用手数料無料です!

仮に現物手数料部門で1位2位だったとしても信用取引部門になるとさっぱりランク外になってしまうこともあるため、両方ともに3位というのは普通にすごいと思われます 😮

また、現物取引、信用取引の1日定額料金帯を比べても、現物・信用手数料部門ともに第2位の実力でした! :mrgreen:

そして、制度信用取引の金利をご覧ください!!!

「制度買い」でも2.1%とめちゃ安なのですが、「制度売り」での金利は0%なんですよ!

まぁ、1.1%の貸株料はかかるようですが、私が普段使いしている証券会社と比べても「雲泥の差」ですよ!!!!! 👿

制度信用について、詳しくはこちらをどうぞ!

信用取引「一般と制度の違い」

「逆日歩」とは

↓制度信用取引のコツについての記事も好評です↓

制度信用クロスへの挑戦

ちなみに「VIPプラン」というものは5億円規模の資産のある方に向けプランですので私にはまったく関係ないかなぁ~ 😮 ・・・てかそんなお金持ってる人いるのですね 😯

以上のことをまとめます 🙂

GMOクリック証券に口座を持つメリット

  1. なんといっても現物・信用取引手数料が安定して抜群に安いこと! 😛
  2. ただでさえ安い手数料の恩恵は1日定額にするともっとお得! 😛
  3. そして、あまり知られていないのか有名なのかわかりませんがGMOクリック証券の株主優待を取得すると手数料キャッシュバックが受けれるのです! 😯  😯 😯

最後の3について解説すると「3633 GMOペパボ」、「3788 GMOクラウド」、「4784 GMOアドパートナー」、「7177 GMOクリックHD」、「9449 GMOインターネット」とGMOグループのほとんどが優待を設けているのです 😛

株価のおてごろな銘柄もあるため、クロス取引の対象にされてはいががかな、と思います :mrgreen:

GMO証券のデメリット

またまた、書かなければなりませんか。しかし、あえて書きます! 😥

  1. 一般信用売り銘柄がない。つまり、一般信用売りを実施していないということです 😥

これに尽きると思われます!!!

普通に株の売り買いをこまめに、少額で行う方であれば、ものすごく魅力のある証券会社です! 😛 本当に!

しかし、クロス取引を行うとなると制度信用のみでしか行えません 😕

これが改善、一般信用売りの開始、にでもなった日には開設ラッシュ待ったなし、ですね 😛

ただ、本当に手数料はお安く、さらに優遇制度を使うと、また、安くなる!

手数料のみで比べれば「No.1」かもしれません!

魅力的な「GMOクリック証券」口座開設は以下から行えます 😛

普通に口座開設するよりも下記バナーからお入り頂けると、特典もつき、非常にお得です!

↓もしよければ、ぜひ!!! 😛 ↓


松井証券についても紹介しております! 🙂

松井証券でのクロス取引の特徴とコツ

ご観覧ありがおとうございました<(_ _)>

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